受発注・在庫管理
デモ画面

発注した物が届いて在庫になり、棚卸で数を合わせるまでを1つでつないだ仕組みです。品目にQRラベルを貼って、現物と帳簿のズレをその場で直せます。

操作デモ動画(約2分)

在庫が動く流れ

発注してから、届いた物を入れて、数を確かめるまで。4つの画面がこの順につながります。

1

発注する

仕入先と商品を選んで発注します。確定した発注は、そのまま入荷予定になります。

  • 仕入先と入荷予定日を決める
  • 商品マスタから品目と数量を選ぶ
発注の画面を開く
2

入庫・受入

届いた荷物を入荷予定と突き合わせ、実際に届いた数を入れます。

  • 入荷予定を選んで受入数を入力
  • 発注にない商品はその場で追加
入庫・受入の画面を開く
3

在庫を見る

受け入れた数が在庫に足され、どこに何がいくつあるかが分かります。

  • 品目・ロケーション別の在庫照会
  • 残りが少ない品目の抽出
在庫一覧の画面を開く
4

棚卸で合わせる

現物を数えて帳簿とのズレを見つけ、承認して在庫を実数に直します。

  • 実地棚卸の入力
  • 差異の確認と承認
棚卸の画面を開く

画面から画面へ渡るもの

  • 発注を確定すると、入庫・受入の入荷予定に並びます。
  • 受入を確定すると、その数が在庫に足されます。発注にない品目も足せます。
  • 棚卸で数えた実数との差異を承認すると、在庫が現物の数に直ります。